先月30日に出てたんだけど、見本誌が今日届いたもんでね。はい、EURO-ROCK PRESS最新号です。
表紙は来月来日するMARIO MILLO BAND(ってかSEBASTIAN HARDIE名義でよくね?)とATOLL(なんとクリスチャン・ベヤがいる!)。
相変わらず「今は何年?」って感じだけど、EURO-ROCK PRESSとBURRN!(?)はコレでイイんです!
さて、今回もレヴューどっちゃり書きました。
ANGERS
ASPHODELIA
BLITZKRIEG
BRAINTICKET
CRIPPLED BLACK PHOENIX
DER TECHNOKRAT
ELEINE
非常階段
KING CRIMSON
KLAUS DINGER + PREJAPANDORF
KLAUS SCHULZE
MOEBIUS STORY LEIDECKER
MOKOMA
MY SLEEPING KARMA
PIGEON LAKE
SAXON
UTOPIA
VALKYRIE
それ以外に、マニュエル・ゲッチング、ギュンター・シッケルトと並び称される(?)ジャーマン三大エコー・ギタリストの一人であるアキム・ライヒェルの10枚組(!)『THE ART OF GERMAN PSYCHEDELIC 1970-74』についても2ページ書きました。
皆様、是非お読みになってね。
追記:
“ギュンター・シッケルトの10枚組”とかしれっと書いてたのに今頃気付いた(苦笑)。
アキム・ライヒェルです。
訂正しました。
(2018.8.22)
(2025.5.7.改訂)
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