はい、EURO-ROCK PRESS最新号です。表紙と巻頭インタヴューはなんと(?)BIG BIG TRAIN。
ディスコグラフィー記事中では各レヴュワーが褒めちぎっているのに、表紙のキャッチコピーが“中堅バンド”って、なんでそこだけ慎ましいんだ(笑)。
ともあれ、今回もレヴューどっちゃり書いてます。
そりゃもうどっちゃり。
AMON AMARTH
安全バンド
DIE TODLICHE DORIS
ELUVEITIE
ETHEL THE FROG
GAUDI
外道
GRAND MAGUS
GUNTER SCHICKERT
HAWKWIND
非常階段
IAN GILLAN BAND
IMMINENCE
IN THE WOODS...
IRON MAIDEN
割礼
KEN & THE STRANGE MOON
KING CRIMSON
摩天楼オペラ
ミッキー吉野グループ
長沢ヒロ
NIGHTRAGE
陰陽座
PAGAN RAIGN
RISE TO FALL
佐伯真有美
SOUNDWITCH
SUNN O)))
上田正樹とサウス・トゥ・サウス
YELLOW
…いつもより多く回しております。
全レヴューの1割ぐらい書いた。
今回CD4枚組とかもあったんで、2月半ばからGWまでほとんど毎日音源聴いてはレヴュー書く、の繰り返しだったな。
(もちろんその間にSLAYERのムックとか他の仕事も…)
あと、KEN & THE STRANGE MOONのインタヴューとライヴ・レポートも。
更に、「King Biscuit Flower Hour」他のライヴ音源シリーズ“Alive The Live”の記事で、BOSTONとロリー・ギャラガーとTEN YEARS AFTERとYESのライヴ音源を紹介しています。
あー書いた書いた。
皆様、是非お読みになってね。
で、もう次号の仕事をしているという…。
EURO-ROCK PRESS Vol.81、31日発売。
(2025.8.25.改訂)
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