vol.6には”北欧~神話の音世界への誘い…”という特集がある。
ANEKDOTENのインタヴューとか。
THE FLOWER KINGSのインタヴューとか。
ANGLAGARDの記事とか。
この号から30年近く経つが。
ANEKDOTEN来月来日するんだよなあ。
そしてTHE FLOWER KINGS/ロイネ・ストルトはしょっちゅうアルバム出して、EURO-ROCK PRESSにもしょっちゅう載っている…。
フレッド・フリスとクリス・カトラーもこの頃来日していたか。
俺はフリスは生で観たことがないが。
カトラーはこの3年後ぐらいにデイヴィッド・アレンと来日した時に観たことがある。
そのアレン翁も最早この世の人ではない…。
そしてEINSTURZENDE NEUBAUTENとSPACEMEN 3の記事があり。
前にも書いたけど、こういうのがまとまった分量で載ってるのはEURO-ROCK PRESSとの違いだったよね。
(あとTHE BEATLESも?)
で、vol.7を、と思ったら、ない。
前にも書いたが、vol.7は出なかったらしい。
(何故…)
vol.8はvol.6から2年近く経って、1998年7月号として出ているのだった。
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